2025.3.19 | |
**休診のご案内 3月27日(木)午後、 4月17日(木)、 院長医師会業務のため休診いたします。 4月29日(火)〜5月7日(水)GW休診いたします。 ご迷惑をおかけいたします。 **
3月に入り、スギ花粉の本格飛散と黄砂が飛ぶ日が出てきています。今年は風が強い日が多いため、鼻や目の 乾燥、目の周りの皮膚のかぶれ、鼻血の出る方が多くみられます。 昨年より多め、強めの薬が必要な方もありますので、お困りの方は診察時にご相談ください。 目のかゆみに対して、コンタクトの上からも使える目薬、目の周りに塗って目と瞼のかゆみを抑える軟膏、かゆみのひどい時のみに使うステロイド目薬、ご症状に合わせて対応いたします。 目薬は朝使うことで一日のかゆみが抑制できます。症状が軽くなるようにやっていきましょう。 | |
................................................................................................................................ 2025.2.28 | |
**休診のご案内 3月17日(月)、3月27日(木)午後、 院長医師会業務のため休診いたします。ご迷惑をおかけいたします。 **
2月の終わりから、スギ花粉の本格飛散が始まりました。今年は空気が乾燥し、風が強い日が多いため、鼻血の出る方が多くみられます。 昨年より多め、強めの薬が必要な方もありますので、お困りの方は診察時にご相談ください。 目のかゆみに対して、コンタクトの上からも使える目薬、目の周りに塗って目と瞼のかゆみを抑える軟膏、かゆみのひどい時のみに使うステロイド目薬、ご症状に合わせて対応いたします。 目薬は朝使うことで一日のかゆみが抑制できます。症状が軽くなるようにやっていきましょう。 | |
................................................................................................................................ 2025.2.4 | |
** 2月の臨時休診日です ** 2月4日(火)午後、 2月10日(月)午後、 2月20日(木)午前午後 院長医師会業務の関係で休診が多くなっております。皆様にはご迷惑をおかけいたします。
2月に入りスギ花粉症の方の症状が強くなってきてきています。予防内服をしている方に比べ、治療開始が遅れた方は、鼻血、咳など強めの症状で受診する方が多いようです。 毎年スギ花粉症が出る方は、早めの受診をお勧めいたします。 スギの舌下免疫療法は、スギ花粉飛散時期には開始できません。舌下免疫療法を希望の方は、5月以降の開始になります。 診察時ご相談ください。 | |
................................................................................................................................ 2025.1.1 | |
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。 1月3日は当直医で診療いたします。1月6日から通常診療いたします。 <<臨時休診のお知らせ>> *1月9日(木) *1月16日(木)午後 *1月20日(月) *2月4日(火)午後 *2月10日(月)午後 *2月20日(木) 院長の医師会業務の関係で、臨時休診が多くなっています。ご迷惑をおかけします。 今年は空気の乾燥が強く、鼻、のどの症状が出やすい気候が続いています。 インフルエンザ、新型コロナの流行も続いています。マスク、ご自宅の寝室の加湿は特に有効です。皆様、体調にご注意ください。 受験シーズン、転勤、引っ越しのシーズンが近づいてきました。花粉症で長期服用中の方、受験後まで長期の処方も可能です。 眠くなりにくい薬への変更も、早めに行っていただければ新しい薬が合うか見て長期処方いたします。ご希望の方は相談ください。 | |
................................................................................................................................ 2024.12.8 | |
**臨時休診日のご案内 **
12月6日(金)午後 12月17日(火)午後 12月23日(月)午後 1月9日(木)午前午後 1月16日(木)午後 1月20日(月)午前午後 院長医師会業務の為休診いたします。 急に寒くなり乾燥する季節になりました。鼻や咽の乾燥から、鼻血、のどの違和感、長く続く咳の患者さんが増えてきています。 ハウスダストやダニアレルギーのある方はより症状が強く出ますので、アレルギーの治療と加湿を心掛けてください。 年末年始にかかる場合、長めにお薬を処方できます。途中で薬が切れないように診察時にご相談ください。 受験生の方で通院間隔を開けたい方もご相談くだされば、可能な対応をさせていただきます。 ................................................................................................................................
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